炭のチカラ

炭のチカラ

“湧水”の秘密は、炭のチカラ

—炭焼きと作陶。
日本の伝統技術を活かしました

脱臭やろ過作用で知られている炭ですが、『I-tube』では、日本の伝統技術で作る「炭」を利用し、水道水を自然の 湧水 のような状態に生き返らせます。
炭の効果を長期にわたってより効率的に得られるよう、その炭を陶土に練り込み、作陶の伝統技術である「登り窯」で焼結処理。独自の陶片(オーガニックカラム)を開発しました。
この2つの伝統技術により、水は活性化し、本来の洗浄力を取り戻します。

4個で1ユニットのオーガニックカラムが、独自の構造設計により組み込まれています。

鍵を握る「オーガニックカラム」

『I-tube』内部に設置された「オーガニックカラム」。中に含まれる炭は、30種類を超える食草や薬草などを炭焼きしたものです。水道水は「オーガニックカラム」にぶつかることで活性化され、洗浄力を高めます。また内部は、水の流れを利用して常に清潔な状態が保たれるため、メンテナンスなしでも、サビや雑菌、汚れの発生を防ぎます。